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2025-08-31 16:54:00

窓がぎらつく、そんな時は【店主ブログその14】

「窓にギラつきがあって見にくい…」

それ、油膜のサインかもしれません。

夜、対向車のライトがフロントガラスにギラっと反射して前が見づらい…。
ワイパーを動かしても視界がスッキリしない…。
そんな経験、ありませんか?

それ、窓ガラスに油膜がびっしりついているサインかもしれません。


✅ 油膜とは?

油膜とは、ガラス表面にこびりついた油分や排ガス、ワックス成分などが薄く広がって固まったものです。
パッと見はキレイに見えても、光が当たるとギラギラと乱反射します。

主な原因は以下の通り:

  • 排気ガスや空気中の油分

  • ワイパーゴムの劣化カスやシリコン成分

  • 洗車時に残ったコーティング剤やワックス

  • 雨の日の道路から巻き上がる油分

放っておくと、視界不良による事故リスクにもつながります。


✅ 油膜があるとどうなる?

  • 夜間や雨天時の視界が極端に悪化する

  • 対向車のライトがギラついて眩しく感じる

  • ワイパーがビビる・スジ残りする

  • ガラスコーティングのノリが悪くなる

要するに、**“見えづらくなる”だけでなく、“運転自体が不快・危険になる”**のが油膜の怖いところです。


✅ 油膜取りには何を使えばいい?

ホームセンターなどでも売られている「油膜取り剤」でもある程度は落とせますが、
プロの現場では、**専用のケミカルを使ってガラスを“脱脂”+“研磨”**します。

NEWFROGでも、油膜除去専用の酸性クリーナーやポリッシャーを使って、

  • ガラスの表面をリセット

  • 視界のギラつきを解消

  • ガラスコーティングがしっかり定着する状態へ

しっかり下処理してから、撥水コートやガラスコーティングを行います。


✅ 「撥水しない=コーティングが落ちた」とは限らない

よくある勘違いですが、

最近ガラスが撥水しなくなった。
コーティングがもう剥がれたのかも…

というとき、実は上から油膜が覆ってしまって撥水しづらくなってるだけということも多いんです。

つまり、落ちたんじゃなくて、“効かなくなってるだけ”
こういうときこそ、しっかりとした油膜除去が必要です。


✅ 油膜を防ぐには?

日頃から以下のようなケアをしておくと、油膜の再付着を大きく減らせます。

  • 月1回程度のガラス専用クリーナー使用

  • ワイパーゴムの定期交換(目安:年1〜2回)

  • 油分の少ない中性シャンプーで洗車する

  • 洗車後の拭き上げで、ガラス面もしっかり脱脂

また、定期的なガラスコーティングのメンテナンスも大きな効果があります。


✅ NEWFROGでは窓ガラスの“ギラつき除去”も対応中

当店では、窓のギラつき・油膜除去もオプションで対応しています。

  • フロント1面からOK

  • 全面除去+ガラスコートセットも可能

  • コーティング施工車の定期メンテナンスとしてもおすすめ

「最近見にくい気がする」
そんな違和感を感じたら、お気軽にご相談ください。


▼この記事を書いた人:NEWFROG|洗車&コーティング専門店
岐阜県瑞穂市牛牧1160-1
☎️ 070-1445-1488
📱 LINE予約・DM・お電話、いつでもご相談OK!

2025-08-21 11:50:00

耐薬品性とは?【店主ブログその13】

pH2〜12って何のこと?

コーティングの“耐薬性”をちゃんと知ろう

コーティングの性能表などでよく見かける「pH2〜12対応」という表記。
なんとなく「強いんだろうな」と思うけど、実際それが何を意味しているのか、詳しく説明されている記事は意外と少ないものです。

そこで今回は、コーティング選びでとても重要な「耐薬性」について、専門店の視点からわかりやすく解説していきます。


✅ そもそも“pH”って何?

pH(ピーエイチ)とは、酸性・中性・アルカリ性の強さを表す数値で、0〜14の範囲で表示されます。

  • pH1〜6:酸性(強酸)

  • pH7:中性

  • pH8〜14:アルカリ性(強アルカリ)

たとえば洗車やメンテナンスに使われるケミカルだと、こんな例があります。

洗剤の例 pH値 特徴
ウロコ除去剤 pH2〜3 強酸で水垢を溶かす
脱脂剤・エンジンルーム用 pH10〜12 強アルカリで油汚れに強い
中性カーシャンプー pH6〜8 マイルドでコーティングにも優しい

つまり、pHの幅が広いコーティングほど、いろんな種類の洗剤に耐えられるということです。


✅ pH耐性が低いコーティングだとどうなる?

たとえば、ディーラーコーティングや市販の簡易コーティングなどの中には、中性〜弱アルカリくらいまでしか耐えられないものもあります。

そういった製品に強めの洗剤を使ってしまうと…

  • 水垢が落としきれない

  • 油分が除去できない

  • 膜が傷んでしまい、むしろツヤがなくなる

結果的に、見た目が汚くなるだけでなく、コーティングの寿命も短くなります。


✅ pH2〜12対応って、どれくらいすごいの?

このpH2〜12という表記は、強酸性のケミカルにも、強アルカリ性のケミカルにも、どちらにも耐えられるということ。

たとえば…

  • 酸性のウロコ除去剤で水垢を溶かしても膜が傷まない

  • アルカリ性の脱脂剤で油分をしっかり落としても大丈夫

  • IPAやケトン系といった溶剤にも劣化しにくい

つまり、洗浄やメンテナンスの幅がとても広がるということ。
耐薬性が高いか低いかで、1年後・2年後の「見た目の差」「メンテナンスのしやすさ」が大きく変わってきます。


✅ LM GRAPHENE PROは“シンナーでも平気”なレベル

NEWFROGで取り扱っている「LM GRAPHENE PRO」は、グラフェンとセラミックを組み合わせた高密度ハイブリッド構造によって、圧倒的な耐薬性を実現しています。

pH2〜12はもちろん、なんとシンナーをかけてもダメージを受けないほどの耐溶剤性能。
本来ならコーティングが溶けてしまうような環境下でも、膜が崩れないほどの強さがあります。

つまり、

  • 水垢除去や脱脂メンテナンスで膜が傷まず

  • 強いケミカルも使えるので施工の自由度が高く

  • コーティングの膜を“育てていける”感覚すらある

守るためだけでなく、「攻める洗車」もできる。それがLM GRAPHENE PROの強みです。


✅ だからこそ、当店は“耐薬性の高い製品しか扱いません”

洗車から研磨、そしてコーティング施工後のメンテナンスまでを一貫してクオリティ高く仕上げるためには、耐薬品性の高いコーティングが不可欠です。

もし膜が弱ければ、洗うたびにコーティングが劣化してしまう。
でも耐薬性に優れた膜なら、洗ってリセットするたびに、むしろ美しさが保たれていく。

だからNEWFROGでは、艶や撥水がどれだけ良くても、耐薬品性の弱いコーティングは一切取り扱っていません。

「触れる」「洗える」「落とせる」
この3つが揃った、プロ品質のコーティングだけを厳選しています。


✅ まとめ|pH値と耐薬性を“知って選ぶ”のが正解

表記 意味
pH2〜12対応 酸性もアルカリ性もOK。強い洗剤でも膜が崩れない。
pH6〜8程度 中性付近のみ対応。強い洗剤には注意が必要。

コーティングを選ぶとき、つい「撥水」「艶」「持続年数」ばかりが注目されがちですが、
実はその土台となる「耐薬性」こそが、長くキレイを保つために一番大事なポイントです。

迷ったときは、耐薬性の高さをひとつの判断基準に。
特にLM GRAPHENE PROのようなプロスペック製品なら、洗車やメンテナンスも安心して続けられます。


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2025-07-13 16:40:00

専門店の洗車とは?【店主ブログその12】

ガソスタの手洗い洗車と何が違うの?

専門店の洗車が高い理由、ちゃんとあります。

「手洗い洗車はガソリンスタンドでもできるのに、専門店だと何倍もするのはなんで?」

そんな疑問を持ったことがある方、多いと思います。
実は同じ“手洗い洗車”でも、中身はまったく別物。
ここでは、**なぜ専門店の洗車が高いのか?**その理由を解説していきます。


✅ 理由①:使う“道具とケミカル”が違う

ガソリンスタンドでは、コストやスピード重視のケミカル(洗剤)が多く、誰でも使える仕様になっていることがほとんどです。

一方、専門店では、

  • pH値をコントロールした塗装に優しく汚れ落ちの良い専用ケミカル

  • 脱脂性能や水垢除去に優れたケミカル

  • 専用のミット純水機など高品質な機材

を使って、1台ずつ状態を見ながら丁寧に洗車します。

つまり、「ただの泡で洗って流す」レベルではなく、
“素材”に合わせて洗剤を使い分け、汚れを見極めながら落とすのが専門店のやり方。


✅ 理由②:塗装やコーティングを“守る”ための洗車

間違った洗車は、

  • 洗車傷が入る

  • 水垢や油分が残る

  • コーティングを劣化させる

といったトラブルを引き起こします。

専門店では、お客様の愛車にどんなコーティングが入っているか、どんな塗装かを確認し、
それを守るように施工方法や使うケミカルを変えています。

まるで「お肌の状態を見ながらスキンケアをするエステ」のように、
“コーティングを活かす洗車”をするのがプロの洗車です。


✅ 理由③:細部まで手が入る

ガソスタの洗車では、ボディとホイールをサッと洗って終わり。
ですが、専門店の洗車では、

  • ドアの内側

  • 窓の隅の水垢

  • エンブレムやグリルのくすみ

  • タイヤハウスやピラーの黒ずみ

など、細部の「気になるけど手が届かない」部分も徹底的に洗浄します。

特に【デトックス洗車】や【デトックスプラス】のような専門メニューは、
まさに“リセット”するようなイメージ。
「洗車でここまでやるの!?」と驚かれる方も多いです。


✅ 理由④:時間をかけて一台ずつ

ガソスタは回転率重視。数十分で次のお客様にバトンタッチします。

でも専門店は、スタンダード洗車でも1時間程かけて一台一台丁寧に仕上げるのが基本。
デトックス洗車やデトックスプラスのメニューになると
「今日はこのクルマだけ」と決めて、施工に集中することもあります。

早く終わらせるのではなく、
「一番きれいな状態を目指す」という目的が違うんです。


✅ 番外編:スタンダード洗車でも、すでに“別物”

よく「高いメニューじゃないと意味ないんでしょ?」と思われがちですが、
NEWFROGではスタンダード洗車ですら、ガソスタとはまったくの別物。

  • ホイールは“奥”までブラシで丁寧に洗浄

  • 洗車前にはアルカリ性プレウォッシュで下処理

  • 仕上げにはクイックディテーラー(QD)を使用
     → 艶や撥水を与えるだけでなく、
      洗車だけでは落としきれない軽度の油分汚れやうっすらした水垢を除去する補助剤としての役割も。

「ただの手洗い」ではなく、
“愛車を守り、艶と防汚力を引き出すための洗車”として、スタンダードでも本気で取り組んでいます。


✅ 結論:「同じ“手洗い洗車”でも、全然違う」

  • 使う道具も

  • ケミカルも

  • 技術も

  • 意識も

全部違います。

値段だけを比べれば、確かにガソスタの洗車は安いです。
でも、仕上がりの美しさや、塗装・コーティングへの優しさは段違い。

一度、専門店の本気の洗車を体験してみてください。
きっと、「車ってこんなにキレイになるんだ」と感動してもらえるはずです。


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2025-06-03 11:22:00

ディーラーコーティングはダメ?【店主ブログその11】

ディーラーコーティングをおすすめしない理由

──せっかくの新車、もったいないことしてませんか?

こんにちは。岐阜県瑞穂市の洗車&コーティング専門店「NEWFROG」です🐸

今日は、
「新車を買ったときに、ディーラーでコーティングを勧められた」
というお話に対して、プロの視点からお伝えしたいことがあります。

結論から言います。

ディーラーのコーティングは、仕上がりも、性能も、コスパも中途半端
本当に車を大切にしたい方には、専門店での施工を強くおすすめします。

その理由を、ひとつずつお話しします。


1. 「磨いてない」車にコーティングしてることが多い

ディーラーでの納車前コーティング、
実は“磨き(下地処理)なし”でそのまま施工されているケースがほとんどです。

  • 納車前で一見キレイに見える塗装面にも、実は微細なスクラッチや水垢がある

  • そのままコーティングしても密着しづらく、効果が長持ちしない

  • 下地が整ってないので、艶の深みも段違い

専門店では、施工前に専用クリーナーやポリッシャーでの下地処理を丁寧に行い、
その上で、高密着・高濃度のコーティング剤を重ねていきます。

つまり、スタート地点から違うのです。


2. 使用しているコーティング剤の性能が不明瞭

ディーラー施工では、
「ガラス系コーティングです」「3年耐久です」
──といったふんわりした説明が多いです。

実際には、

  • シリコンが多く含まれた簡易コート

  • 耐薬性が低く、洗車でも劣化するもの

  • 施工の簡便さ重視で、厚みが出せない

など、“プロ目線で見ると性能に疑問”なものが多いです。

NEWFROGで取り扱っているような
「pH2〜12の薬品耐性あり」「2〜4年耐久」「高密度グラフェンやセラミック層」といった
明確なスペックが提示されることは、ディーラーではほぼありません。


3. 誰がどんな環境で施工したか不透明

ディーラーのコーティング施工は、実際には外注業者に任されていることも多いです。
店舗内で施工している場合でも、

  • 明確な照明設備がない

  • ホコリの舞う納車場で作業

  • 時間制限がある中で1日数台こなす
    といった環境では、本来の性能が引き出せません。

NEWFROGでは、専用のLED照明付きの施工ブースで、
1台ずつ完全予約制で、ベストな湿度・温度管理のもと仕上げています。


4. 「高いのにすぐ劣化」…お客様の声が証拠です

実際に、当店にご来店されるお客様の中にも、

「納車時にディーラーで施工してもらったけど、半年で撥水が消えた」
「水シミがすごくて、全然落ちない」
「洗車機かけたらすぐスリ傷が目立ってきた」

といったご相談がとても多いです。

中には「◯年保証」と言われたのに、
「再施工は有料になります」と言われた、というケースも…。

「高いのに期待外れ」──それが、ディーラーコーティングの現実です。


5. 「どうしてもディーラーでやらないと…」という場合の注意点

やむを得ずディーラー施工にする場合でも、下記のポイントを確認しましょう:

  • 施工前に磨きを行うか?

  • 使用しているコート剤の種類と性能(成分・耐久性)は?

  • 保証内容(施工ミス・劣化時の再施工対応)は?

  • 納車前にどんな環境で誰が施工するか?

それでも不安なら、
「コーティングはやらずに納車→専門店で施工」の方が絶対に安心です。


まとめ:大切な愛車だからこそ、“本物”を選んでほしい

新車は、一生に何度もあるわけじゃありません。
その大切な一台を守るコーティング、
“どこでやるか”が、本当に大きな差を生みます。

僕らNEWFROGは、

  • 下地処理から丁寧に仕上げ

  • 確かな性能の高品質コーティング剤を厳選し

  • 一台一台と向き合って、仕上げています。

「コーティング、ディーラーで頼む予定です」という方こそ、
一度だけ、プロの目線からのアドバイスを聞いてみてください。

“あなたの愛車、よみガエル。”
本当に美しく、守れるコーティングを一緒に考えましょう🐸


▼この記事を書いた人:NEWFROG|洗車&コーティング専門店

 

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2025-05-23 10:31:00

市販品のコーティング【店主ブログその10】

なぜ市販のコーティング剤じゃダメなのか

──プロが市販品を「すすめない」理由。

こんにちは、瑞穂市の洗車・コーティング専門店「NEWFROG」です🐸
今回は少し踏み込んで、よく聞かれるこの質問にお答えします。

「市販のコーティング剤って、ダメなんですか?」

正直に言います。
“ダメ”ではない。でも“信用しすぎるのは危険”です。

なぜなら、「プロ用」と「市販品」では前提がまったく違うからです。


1. 市販品は「誰でもできる」ように作られている

市販のコーティング剤(スプレータイプや液体タイプ)は、施工者がプロではないことを前提に作られています。

✅ 拭きムラが出にくい
✅ 乾燥条件が緩い
✅ 薬品がマイルド
✅ 硬化もゆっくり

一見、安心できるポイントのようですが──
**裏を返せば「本来の性能はかなり抑えられている」**ということ。


2. 見た目の“艶”だけを狙っている商品が多い

店頭に並んでいる市販のコーティング剤は、

「これ一本でプロ級の艶!」
「10秒施工でガラスコーティング!」
「3年耐久!」

──など、派手なキャッチコピーが並びます

でも、プロから見ると「え、それどうやって?」と思うようなものばかり。
実際の中身は、艶出し成分+シリコン油だけのものも多いです。

見た目は一瞬キレイになりますが、塗装を守る力は限りなく弱い
艶は「演出」できても、耐久性・耐薬性・防汚性は皆無に近いこともあります。


3. 本当に塗装を守るには“下地処理”が命

プロ施工との決定的な違いは、下地処理のレベルです。

市販品は「洗ってそのまま塗ってOK!」が前提。
でも実際は──

  • 水垢

  • 鉄粉

  • 油膜

  • ワックスカス

  • スケール汚れ

などが塗装表面に残ったままコーティングしても、密着せず、すぐ剥がれます

NEWFROGでは、
徹底的に下地処理を行った上で、
高濃度・高硬度のコーティングを多層で仕上げています。


4. 「市販の撥水」は、逆に汚れを呼び込むことも

よくあるのが、
撥水だけやたら強い市販コーティング

これ、実は注意が必要です。

撥水しても、撥水跡が水玉で残り、
そこに水道水のミネラル成分(カルキ)などが焼き付きやすくなります。

結果──
「撥水してるのに、水シミだらけ」になることも。

プロ用は、撥水のバランスや角度も計算されていて、水が“抜ける”ように流れます


5. 自分の“愛車”に本当に使いたいのはどっち?

もちろん、「ちょっと試したい」くらいなら市販品もアリです。
でも、新車を買った直後とか、
何年も乗る愛車を大事にしたいときに、

どちらを選びますか?

  • ドラッグストアで2,000円のスプレー

  • 専門店で下地処理から丁寧に仕上げる高性能コーティング

──答えは自然と出るはずです。


まとめ:市販品を「知ったうえで」選ぶのが大事

繰り返しますが、
市販品が悪いわけではありません。
でも、「プロ用と同じ」と思って使うと、期待ハズレになることが多いです。

NEWFROGでは、
あなたの車に合わせて、
セラミック・グラフェン・ナノダイヤ・など多数の高性能コーティングを取り揃えています。

施工前にじっくりヒアリングして、
本当に必要なものだけを提案します。

 

市販品で迷っている方も、
「一回プロに任せてみたい」と思ったときは、ぜひご相談ください🐸

▼この記事を書いた人:NEWFROG|洗車&コーティング専門店

 

 

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